空飛ぶ乗り物が身近となる未来を創るCreating a future where flying vehicles become familiar
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ISO 9001改訂で何が変わる?2026年版のポイントと企業が今から準備すべきこと
ISO 9001が約11年ぶりに改訂 品質マネジメントシステム(以下「QMS」という) の国際規格であるISO 9001は、2015年版の発行から約11年を経て、2026年9月に改訂版(ISO 9001:2026)が発行される予定である。 今回の改訂は、品質マネジメントの基本的なアプローチ(PDCAサイクルやプロセスアプローチなど)を根本から変えるものではない。一方で、デジタル化の急速な進…… -
NASA Systems Engineering Handbookの紹介:ConOpsのコンテンツ案
NASA全体で適用されるべきシステムズエンジニアリング(SE)について、一般的な説明やプロセスが示されるハンドブックである。 このプロセスの中には、ConOpsに記載するステークホルダーの期待値を定義するプロセスや、ConOpsのコンテンツ案(Appendix S)も示されている。 SE Handbook リンク:https://www.nasa.gov/reference/systems…… -
米国における無人航空機(ドローン)の目視外飛行(BVLOS運航)に対するレギュレーション案(Part108 NPRM)について
米国においては現在無人航空機(ドローン)の目視内運航に関するレギュレーション(Part 107)のみが制定されており、目視外運航に関しては個別に審査して許可を発行している。そのため、実際に運航するまでに時間がかかり、コストも非常に高く、無人航空機を用いた事業拡大の障壁となっている。 この状況の打破を目的として、無人航空機の目視外飛行に関するレギュレーション(Part 108)の制定が急がれており…… -
仕様承認取得と認定事業場の関係について
仕様承認(Specification Approvals:SA)の取得には、設計、製造に係る活動がある。設計の一部を自社で行える制度が認定事業場制度の「設計検査認定」であり、取得は法律の観点からは必須ではないものの取得が強く推奨される。 また、認定事業場制度の製造検査認定及び修理改造検査認定は、装備品を航空機に搭載する際に必要な「装備品等基準適合証」を発行する際に必要であるため、取得は必須である……
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エアロブイエックスアールとは航空機等の開発や飛行試験に精通したスタッフが
空飛ぶ乗り物に関する
研究、開発、認証をお手伝いする会社です。
安全・安心の向上と航空宇宙産業の発展に貢献できるよう、
空飛ぶ乗り物の研究・開発及び運航に携わる
パートナーをサポートし共に航空宇宙産業の路を歩んでまいります。
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AeroVXR 最新事業実績
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第11回 Japan Drone 2026 / 第5回 次世代エアモビリティEXPO 2026に出展しました
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第11回 Japan Drone 2026 / 第5回 次世代エアモビリティEXPO 2026にてオープンディスカッションを行います
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第11回 Japan Drone 2026 / 第5回 次世代エアモビリティEXPO 2026に出展します
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2026年4月1日に会社設立5周年を迎えました
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北海道・大樹町にて宇宙開発関連施設を見学しました!
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年末のご挨拶
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第4回ドローンサミット ドローンサミットシンポジウム 愛知県次世代空モビリティEXPO2025に出展しました